山間部での資材運搬で災害リスクや
人手不足にお悩みの経営者の方へ

大型産業ドローンで山間部の資材運搬革命を実現!
安全性向上とコスト削減の両立を

大型産業ドローン

  • 最大積載量

    55kg

  • 1日の総運搬重量

    1 2t

  • 作業者の
    負担・リスクを

    大幅軽減!

ドローンの導入について、
お気軽にご相談ください

MEDIA

メディア掲載

これまで数多くのメディアに取材・掲載を
していただいております。

  • YBS山梨放送

  • テレビ山梨

  • SBC信越放送

  • テレビ信州

  • 高知さんさんテレビ

  • BSS山陰放送

  • NBS長野放送

  • RAB青森放送

  • NHK

  • 日刊工業新聞

  • 日刊建設工業新聞

  • 電氣新聞

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  • 日刊工業新聞

  • 日刊建設工業新聞

  • 電氣新聞

  • 全国農業新聞

  • 日刊木材新聞社

  • 朝雲新聞社

  • 山梨日日新聞

  • Newテクノマート 創

  • Jレスキュー

  • FOREST JOURNAL

  • ドローン.biz

  • ドローンジャーナル

  • 山と渓谷

  • 交通毎日新聞

  • 読売新聞

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  • 読売新聞

重い資材の運搬で
こんなお悩みありませんか?

  • 転倒・滑落事故の危険性

    急な山道で重い資材を運ぶ作業は、非常に危険を伴います。 特に足場の悪い急斜面では、一歩間違えば転倒や滑落事故につながりかねません。 万が一事故が発生した場合、救助や搬送にも多大な時間と労力がかかってしまいます。 こうしたリスクを抱えながらの作業は、 作業者の精神的なストレスも大きく、作業効率の低下にもつながります。

  • 人手・工数・コストがかかる

    車両が通行できない急な山道では、すべての資材を人力で運ばなければなりません。 重い資材を一つ一つ運ぶためには、多くの作業員が必要となり、人件費がかさみます。 加えて、人力による運搬では、一度に運べる資材の量も限られているため、 資材の運搬だけでも長い時間がかかり、工事全体の進捗にも影響を及ぼしかねません。

  • へリコプター搬入の難しさ

    ヘリコプターによる資材搬入は、天候に大きく左右され、悪天候下では運航が難しくなります。また、着陸できる場所も限られ、資材の運搬に二重の手間がかかることも。 さらに、昨今のパイロット不足や機体の維持費や燃料費、パイロットの人件費など、多額の費用がかかることなども、安定した運用が難しい要因となっています。

山間部における、
作業現場の課題や悩みを
ドローン解決します

  • 001

    労働災害の防止

    重い荷物を抱えて急斜面の山道を歩く重労働がなくなり、躓き転倒・滑落事故、また熊や蜂との遭遇を回避します。

  • 002

    コスト削減・工期短縮

    障害のない空路を活用することで作業スピードが早まり、工期短縮と人件費を始めとしたコスト削減を実現。
    高額なヘリコプターの代わりとしても注目が集まっています。

  • 003

    人員不足の解消

    作業員の負担・危険性が減ることで離職率低下につながり、ブランド力・採用力のアップも期待できます。

50kg前後の重量物搭載が可能な大型産業ドローンによって運べる資材が増え、
送電線・基地局・ダム・法面・地熱開発工事などの現場では、運搬用ドローンの導入・実用化が急速に進んでいます。

※碍子、ワイヤー、電線管、単管パイプ、一斗缶、水中ポンプetc…

その他、様々なシーンで
活躍しています

  • 送電線工事

  • 基地局
    メンテナンス

  • ダム・法面工事

  • 災害救助

UTILITY

活用事例

  • 地熱調査における取水設備運搬

  • 林業での苗木・資材運搬

  • 山小屋への物資輸送

まずはお気軽にお問合せください

SERVICE

ドローン運搬を依頼する

50kg前後の重量物搭載が可能な大型ドローンと高いオペレータースキルにより、
通常では困難な現場でも、安全に群を抜いた作業スピードで工期・コストを削減。
事前の現場調査から安全対策・許可申請のサポートまでお任せいただけます。

機体選定

搭載物の形状と単体の重さ・総重量、また距離や高低差、自動飛行設定、カスタマイズの有無などに応じて最適な機種を選定します。

001

オペレーター派遣

点検や空撮とは違う、大型ドローン運搬ならではの操縦技術をもったオペレーターを手配します。

002

安全対策・許可申請

事前調査を含め、運搬実施前の安全対策・準備は非常に重要です。
関係各所への許可申請までサポートします。

003

まずはお気軽にお問合せください

SUPPORT

自社でドローン運搬体制を構築する

予算や作業用途・環境に応じた最適な機種の選定・販売、実践的な運搬講習によりスムーズな導入が可能。
多種多様な現場で運用した実績・経験がありますので、
購入後に出てくるであろう現場のお悩みもご相談いただけます。

001

運ぶ資材(重量、寸法)、荷の吊り方・切り離し、飛行距離・高低差、自動飛行の有無、ご予算などに応じて
最適な機種をご提案します。また補助金申請にあたってもサポートしますので、お気軽にご相談ください。

  • XYZ55

    1回50Kg前後の重量物、1日1~2トンを運ぶことが可能。

  • FlyCart30

    貨物ケース、吊り(ウィンチ)双方での長距離配送が可能。

その他、エンジン機、カスタマイズ可能な機種なども 取り扱っております。

ドローン導入に活用できる補助金例

002

機体の操縦方法を教わるだけでは不安が残りませんか?
実際の現場で培った経験・ノウハウを提供します。

※日本森林ドローン協会認定ライセンス取得可

カリキュラム概要

  • 01

    大型機の操縦(空荷)

  • 02

    荷物を積んだ飛行、荷揚げ荷下ろし

  • 03

    二人一組となっての2オペレーション操作

  • 04

    自動飛行の設定

  • 05

    現場を想定したドローン運搬練習

まずはお気軽にお問合せください

TEST

操作デモ・事前調査

機体購入や役務実施前に、お客様や決裁権のある上司の方にドローン運搬作業の様子を見ていただいたり、
飛行可能か現地調査を行うことにより、疑問点・不安点を解消してスムーズに導入を進める効果が期待できます。

機体購入後も、実際に使われることになる現場でのロケハンからルート設定、
また、数日間にわたってパイロットを派遣し、OJTのような形で作業を実施することも可能です。

他にも

「こんなドローンがあったら…」各現場での悩み・困りごとをお聞かせください。
その課題解決に向け、プロトタイプの設計・製造から飛行検証・調整まで承ります。

特殊カメラや計測器、照明などを搭載したい、といったカスタマイズもご相談可能です。

まずはお気軽にお問合せください

VOICE

お客様の声

50kg弱の資材を含む、地熱調査における取水設備(ポリエチレン管、ポンプ、エフレックス管、分電盤、鉄パイプなど)総重量7.1トンを3日半で運搬。
人力やヘリコプター、モノレールでの輸送も検討していましたが、大型ドローンの活用によりコストや工期を大幅に削減することができました。
躓き事故などの危険性も回避でき、環境面でも優しく、画期的な手法だと思います。

以前は工作銃を使って遠くへロープを送り、ファーストラインを引く作業を行っていましたが、3年前にドローンを導入してからは、場所によっては4日かかる作業を半日で終わらせることができるようになりました。
昨年は25㎏運べるドローンをもう一台購入したので、より多くの場面で利用して社員の負担・リスクを減らし、作業の効率化を図ります。

標高2500m、片道2㎞、高度差640mの山小屋へ、人であれば2~3時間かかるところを10分で15kg前後の荷物を運んでもらいました。
毎日歩荷するという訳にもいかず、男手が必要だけど募集しても来ないという事情もあり、そのときどうしても必要なものを、こまめにドローンで荷揚げしてもらえると助かります。

ABOUT

当社の想い

クリーク・アンド・リバー社(C&R社)は、映像、ゲーム、Web、広告・出版、作家、医療、IT、会計、法曹、建築、ファッション、コンピュータサイエンス、食、舞台芸術、ライフサイエンス、アスリート、アグリの18分野において、約37万人のプロフェッショナルをネットワークし、「プロフェッショナルの生涯価値の向上」と「クライアントの価値創造への貢献」をミッションとして事業を展開しています。

ドローン業界では今、レベル4(有人地帯の目視外飛行)実現に向け、機体認証や操縦ライセンスといった制度が整備され、重量物搭載・長時間飛行を可能とする動力源、安全運航のための自律飛行・センサー技術、また運行管理・制御システムなどの開発に各企業が取り組んでいます。

しかし、その技術を生み出すのも、新たなサービスをつくるのも、常に鍵を握るのは気概ある有能な人材です。人の能力は無限の可能性を秘めています。一方で人は万能ではありません。

私たちは各分野におけるプロフェッショナルが得意なことに専念できる環境を整え、異なる知見や先端技術と引き合わせることにより、その方の価値を高めるお手伝いをさせていただきます。そして、性別・年齢・言語・障がいの有無にかかわらず、好きな場所で心豊かに暮らせる、多様性ある世の中を共に創っていきたいと思っています。

ドローン事業は未来を創る仕事。
誰もができないと思うようなことを信じて未開の地にチャレンジする皆様を、C&R社は全力でサポートいたします。
是非お気軽にお声がけください。

まずはお気軽に
お問合せください!

COMPANY

会社概要

社名
株式会社クリーク・アンド・リバー社
本社所在地
〒105-0004
東京都港区新橋4丁目1番1号
新虎通りCORE
代表者
代表取締役社長 井川幸広
資本金
117,719万円
株式公開市場
東京証券取引所 プライム市場
事業内容
エージェンシー事業、
プロデュース事業、
ライツマネジメント事業